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ソサエティよりNo119のミズナラ樽熟成。      05/17更新

★★★ 山〇のミズナラ樽熟成 ★★★



ソサエティボトル No119(YAMA〇AKI)のボトル
  3本目になりました。

☆No119.10 (ダークシェリー)
  No119.11 (ピート)
  No119.12 (ミズナラ樽熟成)

★今回入荷のNo119.12は日本独自の樽材である
  ミズナラ樽16年熟成です。

スコットランドのシングルモルトでは中々味わえない秀逸なフレーバーを持つこのボトルを是非1度。

        ¥1890



ソサエティでは定番のシングルカスクのグレンモー〇ンジ。      05/12更新


★★★ ソサエティNo125.30 ★★★



最早定番となったソサエティNo125から30樽目のリリースボトルを入荷しました。

☆国内向けのボトルでは過去最長熟成と思われる
19年熟成で樽は2ndフィルのバーボン樽です。

★最近のグレン〇ーレンジと比べると樽の影響が優しく、
穏やかにオレンジやバニラがやってきます


☆ヘビーピートのモルトや濃厚なシェリー樽のモルトに挑む元気の無い方にピッタリの優しい1杯です。


         ¥1680








長熟ボトルをお手頃価格で。      05/06更新

★★★ 30年overのボトル ★★★



 
ゴードン&マクファイル社のコニサーズチョイスシリーズのベンリネスを入荷しました。

ベンリネス蒸留所の特徴は、ウォッシュの1部を3回蒸留するスプリングバンクと似たシステムで多くの蒸留所を所有するディアジオ社の中でも珍しい存在です。

70年代半ばのシングルモルトとなると今では数も少なくなり、価格も高騰していますが、このボトルは非常にお手頃な価格でお出しできる嬉しい1本です。

☆さわやかな柑橘から はっきりとハーブの様な香りに変化します。
90年代以降のボトルではあまり感じられない変わったニュアンスを持った面白いボトルです。

最近シングルモルトを飲み始めた方に飲んで欲しいと思います


           ¥1150


シェリー&パフュームのボウモア20年。      04/30更新

★★★ シェリー&パフューム ★★★


モリソンファミリーが所有するボトラーズブランド「デュワ ラトレー」からリリースされるボウモアというだけで期待が持てます。

上品な濃いマホガニー色で、シェリー樽の影響がしっかりと効いているのが一目で分かり、個人的にかなり好きな色合いです。

1989年蒸留の20年熟成

80年代の特徴であるパフューム感もあり、
シェリー樽の影響もありと贅沢な1本。
リフィルホグスヘッド熟成のソサエティNo3.153と飲み比べも面白いと思います。

         ¥1680







閉鎖された蒸留所のボトルを入荷。      04/25更新

★★★ 閉鎖蒸留所の貴重な1本 ★★★




1983年はあのポートエレンなど数多くのシングルモルトの蒸留所が閉鎖してしまった年で、今回入荷したセント・マグデランもその83年に閉鎖してしまいました。

今は外観もそのままに高級アパートになってしまい復活する見込みは住人のみぞ知ることでしょう

★このボトルはダグラスレインのオールドモルトカスクシリーズで1つ前のデザインのラベルです。

☆閉鎖する1年前の82年蒸留リフィルホグスヘッドで24年熟成。
さわやかな柑橘フルーツ、すっきりした穀物感があり、
50%の度数を感じさせないスムーズな飲み口です。

お手頃価格でご用意できたので無くなる前に是非1度。

         
           ¥1260














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